MIT(マサチューセッツ工科大学)

僕がMITに行く理由 Part2 〜日本の英語教育の問題を解決したい〜

前回は、キャタルの学習法で勉強しTOEFL100点以上を実現するまでの道のりをご紹介しました。今回は、世界最先端のテクノロ ジーを誇るMIT(マサチューセッツ工科大学)を留学先に選んだ理由をお伝えします。いよいよ「教育×ビジネス×テクノロジー」で日本の英語教育の課題解決に挑みます。


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僕がMITに行く理由 英語塾キャタル代表 三石 郷史

TOEFL100点が絶対条件

この9月から、アメリカのボストンにあるMIT(マサチューセッツ工科大学)の大学院、EMBAに通います。
MBAはMaster of Business Administrationの略で、日本語では経営学修士と訳されます。今回僕が合格したEMBAの頭文字EはExecutiveを意味し、現役の経営者や経営幹部など実際にキャリアを持つ企業人が、その経験を活かしながら学びあい、切磋琢磨することでさらに高めていこう、という大学院です。2年間のコースで、プログラムは月に2回ほど、週末を使って行われます。僕も日本からボストンへ通学します。


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祝! MIT(マサチューセッツ工科大学) EMBA合格 英語塾キャタル代表取締役 三石郷史社長

本日のゲストは
英語塾キャタル代表取締役の三石社長をお呼びしています。

三石社長の記念すべくMIT Sloan School of Business のEMBA 合格をお祝いするために、ゲストにお呼びしました。

三石社長、おめでとうございます!

対談では、三石社長の子ども時代に育まれたMITへの思いから始まり、キャタルを起業されてからMITに進学するという夢をどうやって達成したかの道のりについてお伺いしました。
そして、なぜ数ある著名な大学院の中から、MITをお選びになったかもお聞きしました。

他にも、

・出願の準備にどのような対策をしましたか?
・どのような選考プロセスでしたか?
・MITから得た知識はどのように生かして行きたいですか?
・今、海外の大学院を目指されている方に何かアドバイスはありますか?

といったことをお話しいただきました。

It’s never too late to follow your dreams!