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大学入試改革で「英語」はどう変わるのか


大学入試改革で「英語」はどう変わるのか

大学入試改革の英語は、方針が変更されるたびに混乱が大きくなっているようですが、「何のための改革」なのかということと「どのような英語力をつけておくべきか」といった本質的なことをおさえておければ、落ち着いて切り抜けることができます。

3月に発売された雑誌PRESIDENT『「英語」の学び方』に、タイトルにある記事が掲載されています。こちらの記事内で、英語の専門家としてキャタル代表の三石が取材を受けました。

Webでも記事が読めるように公開されていますので、まだ読んでいない方はぜひこちらからご覧ください。

https://president.jp/articles/-/25796

雑誌はこちらからご購入いただけます!
PRESIDENT (プレジデント) 2018年4/16号(最新「英語」の学び方)

 
2020年度より、大学入試センター試験に代わって始まる「大学入学共通テスト」。昨秋から18年にかけて、全国の高校生を対象にプレテストが行われたが、こと英語に関しては、全体像が今も不透明なままだ。いったい何がどう変わるのか。
(PRESIDENT onlineより)

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田邊紗耶香

田邊紗耶香

国際社会コミュニケーション学科卒。高校時代に1年間留学し、大学時代に世界一周をした経験を活かし、英語塾キャタルで広報、デジタル・マーケティング、コンテンツ企画、販促企画などを担当。自らもシングルマザーとして我が子の学習に悩む保護者の気持ちに寄り添いながら、日本の英語教育に対する洞察を深めている。

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