メディア掲載/ニュースリリース

【日経産業新聞に掲載】物語でバイリンガル育成

物語でバイリンガル育成 読み書き上達にも有効
という記事で4/3の日経産業新聞にキャタルが掲載されました!

こちらの記事では、日本でバイリンガルを育てる目標を掲げているスタートアップ企業として、キャタルを紹介していただいています。

新聞の裏表紙という大変素敵な場所に、キャタルの成り立ち、レッスンの方法、英語のみでレッスンを行う理由などが書かれたとても素敵な記事です!

4/5(金)追記
日経電子版にもアップされました!

こちらから全文お読みいただけます。
※日経有料会員でない方も、月10記事までは無料で読めます。
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO43354100U9A400C1XY0000?type=my&s=3

今年こそ英語を学びたいあなたへ!英会話教室に通う3つのメリット【CanCam.jp掲載】

明けましておめでとうございます!

新年のタイミングで新しい目標を立てる方は多いのではないでしょうか?

「今年こそは英語ができるようになりたい!」
そんな方に参考にしてもらいたい記事がCanCam.jpで公開されました!

https://cancam.jp/archives/634785

キャタルでは、英語力の高い人からフィードバックがもらえる塾通いをお勧めしています。
また、キャタルは、英語力の強化だけでなく、自分の意見の強化(英検も級が上がるほどここが求められますね!)や、留学や海外大への進学についても、教師やスタッフの経験からお勧めすることが可能です。

一度話を聞いてみたい!という方は、ぜひ
無料カウンセリング&体験レッスンにお越しください。

【日経MJに掲載】10代から本場の英語を

10代から本場の英語を
という記事で日経MJにキャタルが掲載されました!

Rewrites(リライツ)というキャタルが開発した添削サービスを使用して、10代から本格的な英語の添削を受けられるという内容です。

Rewritesはキャタル塾生のみのサービスでしたが、
高等学校での実証実験の結果を生かし、2023年に全ての都道府県での導入を目指していきます!

ライティング添削プラットフォーム「Rewrites」を用いた学校教育プログラム、 経済産業省「未来の教室」実証事業への採択が決定

経済産業省 未来の教室 公式HPより

株式会社キャタル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:三石 郷史)が提供するライティング添削プラットフォーム「Rewrites(リライツ)」を用いた学校教育プログラムが、経済産業省が展開する「未来の教室」実証事業へ採択されることが決定しました。

このニュースに関するリリースはこちらからご覧ください

大学入試改革で「英語」はどう変わるのか

大学入試改革で「英語」はどう変わるのか

大学入試改革の英語は、方針が変更されるたびに混乱が大きくなっているようですが、「何のための改革」なのかということと「どのような英語力をつけておくべきか」といった本質的なことをおさえておければ、落ち着いて切り抜けることができます。

3月に発売された雑誌PRESIDENT『「英語」の学び方』に、タイトルにある記事が掲載されています。こちらの記事内で、英語の専門家としてキャタル代表の三石が取材を受けました。

Webでも記事が読めるように公開されていますので、まだ読んでいない方はぜひこちらからご覧ください。

https://president.jp/articles/-/25796
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【現代ビジネスに掲載されました】ハーバード、イェール、国内大学でも必須!「英語を書く力」の学び方

ハーバード、イェール、国内大学でも必須!「英語を書く力」の学び方

マサチューセッツ工科大学に合格したキャタル代表の三石郷史のインタビュー記事が
Webメディア 現代ビジネスに本日掲載されました。

 
なぜ、英語において「書く力」が重要なのだろうか?
そして、英語を「書く力」を身につける学習法とは?

 
英語を学ぶ人も、お子さんをバイリンガルにしたい保護者も必見の内容となっていますので、ぜひご覧ください!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55716

【朝日新聞に掲載されました】変わる進学/めざせ海外「英語塾」が人気

めざせ海外「英語塾」が人気 4技能きたえ 新共通テストも対応

6/16(土)の朝日新聞朝刊 都内版に、キャタルを取材した記事が掲載されました。

大学受験の英語で4技能(読む・書く・聞く・話す)を問われるようになるため
小中学生からTOEFL対策をしている塾の人気が上がり始めているという内容の記事で

人気の英語塾の一つとしてキャタルを紹介していただいています!

全文はこちらからお読みいただけます → https://www.asahi.com/articles/CMTW1806181300003.html

 

キャタルの紹介部分(記事より引用)

小3~高3の約500人が通う英語塾「キャタル」(渋谷区)も、多読やエッセーの執筆などで4技能を伸ばし、小学校のうちに英検1~2級、中高生でTOEFL100点をめざす。以前は英語力を維持したい帰国生やインターナショナルスクール生が多かったが、最近、中高生の入塾が増えた。

 1回3時間のレッスンは全て英語でマンツーマン。授業では、女子生徒(13)が英文を音読し、その姿をタブレット端末のカメラで撮影していた。撮った動画を講師と一緒に見ながら、発音や抑揚をチェックする。「英作文を書けばすぐ添削してもらえるし、その場で英語のスキルが上がるのが楽しい」と話す。

 保護者からは「結局どういう英語教育をさせればいいか分からない」という不安の声も寄せられる。一方、高3でも大手受験塾に転塾せず、英語の力で慶応大や国際基督教大、上智大などの合格を目指す生徒も出てきた。三石郷史代表(44)は「4技能入試に対応できる『受験塾』としても広まりつつある」と話す。