英語勉強法

慶應義塾大学法学部政治学科に合格! センター試験リスニング満点の勉強法とは?

今回ご紹介するのは、4月から慶應義塾大学法学部政治学科に通う元塾生の「のえ」さん。高校1年の春に入塾してから、英語が楽しくなり、「自分の強みは英語だ」と気づいた彼女は難なく英語力を伸ばしてきたように見えます。そんな順調そうに見える彼女でも、何度もキャタルを辞めるか悩み、受験直前にはスランプに陥ったそうです。スランプをどのように乗り越え志望大の合格を手にしたのでしょうか。英検準2級から始め、受験前に英検準1級に合格した、のえさんの成長ストーリーをご覧ください!

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英語を勉強するための留学は不要!ニューヨーク大卒生が語る留学と英語学習の関係

「英語は親が私にくれた最高のプレゼント」そう語る黒田真梨子さんは、アラブ首長国連邦にあるNYU(ニューヨーク大学)アブダビ校に進学され、在籍の4年間にはフィレンツェ、プラハ、ロンドン、ニューヨークに留学、現在はカナダのエミリー・カー美術大学大学院に留学中、という豊富な留学経験をお持ちです。
世界を飛び回っているイメージの黒田さんに「英語を勉強するために留学は必要ですか?」と尋ねてみたところ、予想に反して「NO」の答えが返ってきました。
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英語を勉強するための留学は不要!TOEFL111点の英語教師

今回は、アラブ首長国連邦にあるNYU(ニューヨーク大学)アブダビ校に在籍し、キャタルの教師としても活躍中の黒田真梨子先生がゲストのラジオ後編です。
前編はこちらから聴けます

高校卒業まで日本のインターナショナルスクールに通っていた黒田先生は、ニューヨーク大学に進学後は、フィレンツェ、プラハ、ロンドンに留学し、現在はカナダのバンクーバーにあるエミリー・カー美術大学大学院に留学中です。

留学経験の豊富な黒田先生と、同じNYUの卒業生であるキャタルの笹原瑚都が、英語学習と留学の関係について熱くディスカッションします。

是非お聞きください!

英語がアドバンテージで早稲田大学政治経済学部に合格!高校3年 R.Yさん

キャタルに通い始めたころは、英語の発音に自信がなかったR.Yさんが、高校2年生で英検準1級に合格し、TOEICでは890点の成績を出せるまでに成長しました。大学受験は英語にアドバンテージがあったため進路を変更することができ、みごと第一志望の早稲田大学政治経済学部に合格しました。「将来は文部科学省に入り、何十年かかっても日本の教育格差をなくしたい!」その夢を叶えるために英語を勉強しているというR.Yさんにインタビューしました!

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小学校4年間の留学だけでもバイリンガルになれる。大学入試のためだけではない英語教育で、東大にも合格 井上さん

井上さんの海外歴と学校歴

小学3年生~小学6年生 オーストラリア ケアンズ St. Joseph’s Primary School
中学1年生~高校3年生 渋谷教育学園中学高等学校
大学1年生~大学2年生 東京大学文科三類
大学3年生~大学4年生 東京大学教養学部教養学科総合社会科学文化国際関係論コース

英語の所持資格

英検1級     TOEIC 990点満点     TOEFL 114点

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TEAPスピーキング試験の考察

TEAPスピーキング試験の考察をします。
下記の内容は他のスタッフがTEAPの試験を受けた時のものです。

Part 1
1 Do you want to work in a company?
2 Did you take any trips this year?

Part 2: Imagine that I am a librarian.   Ask these questions.
1 Why do I do this job
2 How long
3 What do I do as a librarian

Part 3: within 1 minute
Should there be an equal number of women and men in companies?

Part 4
1 What do you think about the low voting rate?
2 Do you think schools should focus more on practical rather than academic learning?

特にPart3やPart4は普段から意見を持っている人とそうでない人はスコアに大きな開きが出ると思いますし、その意見を英語で答えられるように事前に簡単にまとめておくといいでしょう。具体的な対策の1つとしては設問を想定して自分なりの「スキット」を作っておくことです。

Part1の2番目の”Did you take any trips this year?”というお題なら
(返答例)
パターン①受験者:「はい、旅行しました。うちの家族は毎年夏休みにみんなでハワイに行きます。」
パターン②受験者:「いえ、まだですが、来月友人に会いに京都に行く予定があります。」

Part4の2番目の”Do you think schools should focus more on practical rather than academic learning?”というお題なら
(返答例)
受験者:「はい、そう思います。個人的には2つの理由があると思います。1つ目は行動を伴ったプラクティカルな学習の方が記憶の定着にいいと思います。2つ目はプラクティカルな学習の方が楽しいので学習の効果が高いと思うからです。」

等々

こういった返答例を自分で考えてネイティブの方に添削してもらい、その内容を何度もリピートして自分のものにしておく、ということがスピーキング対策として有効です。スピーキングはしっかり対策すればハイスコアを狙えますので、スキット作りも含めてできることから着実に準備を進めていきましょう。

~世界で愛される名曲!誰もが一度は聴いたことのある歌を歌おう~ “Let it be”(レット・イット・ビー)

今回ご紹介する曲は、あの世界的に有名なイギリスのロックバンド The Beatles(ビートルズ)が歌う一曲である、
“Let it be”(レット・イット・ビー)です。

“Let it be” というフレーズを耳にしたことのある方はたくさんいるかと思いますが、このフレーズは、「あるがままに」という意味です。
人生において、人は辛いことがあると、もがいてしまったり、物事に対して抵抗したくなってしまったりすることがあるかと思います。しかし、たとえそのような状況であったとしても、時には「あるがままに」いるということが大切である場合があります。
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楽しめることが続ける鍵!自ら考えた勉強法を週2回4年間継続し、慶應ニューヨーク学院に合格!

写真:慶應義塾ニューヨーク学院HPより

今回ご紹介するのは、慶應義塾ニューヨーク学院に合格した中学3年生のK.Fさんです
Kさんは楽しく続けられる勉強法を自分で考え、英語を伸ばしてきました。英語が元々好きだった彼女は、勉強が辛いと感じた時には、“ある方法”で勉強する気持ちを保っていました。
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英語も音楽も努力が成長につながる キャタル教師 石場大地 (後編)

引き続き石場先生との対談をお送りします。

前回は石場先生の音楽活動についてお伺いしました。
音楽でも英語でも、日々の努力と自学自習を重ねることで目標達成をして、夢を追いかけることができ、いつのまにか音楽や英語が人生の一部になり、ライフスタイルになるとのことでした。

後編では、キャタルで教師として活躍されている石場先生の経験についてお聞きしました。

教師として、コーチとして、どうやって生徒に接しているか。生徒からのリスペクトを得るにはどのような指導が大切か。
英語を好きになるためのアドバイスもいただきました!

ぜひ対談をお聴きください。

 
英語も音楽も努力が成長につながる キャタル教師 石場大地 (前編)はこちらから聴けます。

【英語学習に役立つ本の紹介】 ~美しい英語で綴られた「教育は世界を変える」というメッセージ~ I Am Malala(アイ・アム・マララ)

今回は、2014年にノーベル平和賞を受賞したマララ・ユスフザイさんの実話が記された本をご紹介します。

I Am Malala(アイ・アム・マララ)
著者:Malala Yousafzai(マララ・ユスフザイ)氏

“One child, one teacher, one pen, and one book can change the world.”
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~英英辞書を活用!誰もが知っている夢のストーリーで、ワンステップ上の学習へ~ Peter Pan(ピーターパン)

今回ご紹介する本は、ディズニー映画としても有名な、皆さんご存知のお話です。

Peter Pan(ピーターパン)
著者:James Matthew Barrie(ジェームス・マシュー・バリー)氏

ロンドンに住む3人兄弟が、不思議な男の子ピーターパンと出会い、子どもが一生子どものままでいられるというネバーランドで冒険をする物語です。誰もが一度は抱くような、子どもの頃に描く夢で溢れたファンタジーとなっています。
キャタルではこちらの本を教材として使用しており、レベルは英検4級程度です。
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【英語学習に役立つ本紹介】 ~女性にとって幸せな生き方とは?人生のテーマを見つめ直す一冊~ GIFT from the SEA(ギフト・フロム・ザ・シー)

今回は、「女性の人生」について考えるきっかけを与えてくれる本をご紹介します。こちらは英語学習レベルが中級~上級者向けとなっていますが、様々なテーマにおいて共感しやすい内容がたくさん含まれているので、読みやすく感じることができるかと思います。
また、日本語訳バージョンの本も販売されているので、原作と読み比べながら英語のフレーズの理解を深めるという学習方法もオススメです。
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【英語学習に役立つ本の紹介】 ~シリーズで大人気!読むだけで心が温まる、かわいい友情の物語~ Frog and Toad are friends(ふたりはともだち)

今回は、キャタルのレッスンで教材として使用されている本であり、且つキャタル社長である三石が一番お気に入りであるというシリーズの一冊をご紹介します。

Frog and Toad are friends(ふたりはともだち)
著者:Arnold Lobel(アーノルド・ローベル)氏
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【親子必見!2020年大学入試改革「英語の問題」完全予想】特集に、英語教育の専門家として代表三石が掲載されました。

2020年から始まる、大学入学共通テスト。
つい先日も、共通テストの英語で活用される民間資格に8つのテストが選ばれたというニュースが報じられました!

雑誌PRESIDENT(たった1日、たった3語で話せる 最新!「英語」の学び方)の
【親子必見!2020年大学入試改革 「英語の問題」完全予想】
という特集に、キャタル代表の三石が、英語教育の専門家として掲載されています。

英語学習に役立つ情報満載のこちらの雑誌、ぜひ、お手に取ってご覧ください!

ちゃんと答えられますか?大学入試改革、英語の中身と対策

明けましておめでとうございます!

 

2018年になり、入試が大きく変わる2020年度が目前となりました。

中学3年生以下の子どもを持つ親であれば大学入試改革という言葉を
耳にしたことがあるのではないでしょうか?

しかし、具体的にどう変わり、どんな対策をしたらいいかよくわからない・・と不安に感じたことがあるかもしれません。

 

そこで、
池袋・吉祥寺1月と2月に開催する無料セミナーをご案内します。

 

このセミナーでは
保護者が入試の変更点と対策を理解することで、
大切なお子さんの進路を有利に導けるようになればいいなという思いで
英語塾キャタルが企画し、開催してきました。

どのような対策をすればいいのか、
親が理解していないことには、我が子を導くことはできません。

2002年から英語4技能を身につけられるカリキュラムでやってきた

4技能型英語塾のキャタルだからこそ、お伝えできることがあります。

 

無料セミナーのお申込みはこちらから

新しい大学入試には4技能!2020年度からの入試に備える

文部科学省は16日、2020年度から新しくなる大学入試の実施方針案と問題例を発表しました。
英語では民間検定試験を活用し、「読む」「聞く」「書く」「話す」の4技能が評価対象となることが発表に盛り込まれていました。

しかし、従来の英語教育は「読む」「聞く」が主に問われ、中学高校の英語教育もこの2技能を中心としている。ここからいきなり4技能へと教育を変えるのも無茶な話に聞こえますよね。

2020年の大学入試改革を経験する子どもたちに、どのような準備をさせれば良いのでしょうか?

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