未来の教室

【日経MJに掲載】10代から本場の英語を

10代から本場の英語を
という記事で日経MJにキャタルが掲載されました!

Rewrites(リライツ)というキャタルが開発した添削サービスを使用して、10代から本格的な英語の添削を受けられるという内容です。

Rewritesはキャタル塾生のみのサービスでしたが、
高等学校での実証実験の結果を生かし、2023年に全ての都道府県での導入を目指していきます!

ライティング添削プラットフォーム「Rewrites」を用いた学校教育プログラム、 経済産業省「未来の教室」実証事業への採択が決定

経済産業省 未来の教室 公式HPより

株式会社キャタル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:三石 郷史)が提供するライティング添削プラットフォーム「Rewrites(リライツ)」を用いた学校教育プログラムが、経済産業省が展開する「未来の教室」実証事業へ採択されることが決定しました。

このニュースに関するリリースはこちらからご覧ください