子ども 英語

夢を実現させるには「夢のアウトプット」が大切 キャタル教師 天沼美佳先生

今週のゲストは、英語塾キャタル 教師の 天沼美佳先生です。

天沼先生はキャタルで英語を教える他にも、ご自分で英語のスラングや、洋楽の歌詞を教える英会話動画を作成・撮影してインスタグラムやYouTubeでシェアされていらっしゃいます。

英語塾キャタルで生徒達から大きな人気を集める天沼先生は、大学で学んだコミュニケーション学の知識をレッスンで実施されて、心と心のコミュニケーションをとるように意識されていらっしゃいます。

現在芸能界でのお仕事もされている天沼先生の夢は、もっとたくさんの人に英語を教えるテレビ番組を作ること。
東京オリンピックに向けて、一生懸命頑張っていらっしゃいます。

対談では、

・英語が誰でも上手になれるコツとは?
・夢を実現するために大切な習慣とは?
・初対面の人と上手くコミュニケーションをとるには?

などをお話ししました。

多彩で魅力溢れる天沼先生をぜひ応援してあげてください。以下のリンクから、天沼先生の英会話動画が見られます!

YouTube
BAMBINO Channel
https://www.youtube.com/channel/UCJ62aqxizhkX5LiISSK8Zww?app=desktop&persist_app=1&noapp=1

英語で夢を叶える!(英語塾キャタル代表 三石郷史)

2017年最後のラジオは、英語塾キャタル代表の三石郷史による、
ラジオ総集編をお届けします!

これまでのゲスト対談から見出した

【英語教育の未来】

について熱く語ります。

2020年に大学受験が大きく変わり、
本当に使える学力が一層求められています。

▼これからどんな人が活躍するのか?
▼どういった能力を身につけておくべきなのか?
▼大人は子育てにどう関わっていけばよいのか?

といったテーマを具体的に語りました。ぜひお聞きください!

時代が求める【一生役に立つ力】とは? せたがや作文教室主宰 高清水美音子先生

世田谷生まれの高清水先生は、ライターと編集者の経験を元に、せたがや作文教室を始められました。
始めたきっかけは、ご自分の出産と育児経験。

これからの子どもたちには、どのようなスキルが求められるのか、どうやってこの時代を生き抜いていくのか。と考えた際に、
ご自分が常に極めてきた【書く力】と【考える力】がこれからの時代には求められるようになる、と気づかれたそうです。

高清水先生は、書くことができれば、人生が半分楽になるよ、と日々生徒さんに教えています。
どんな職業でも、どんな時代でも、人間として生きる上で、書くことは避けて通れません。
逆に、書くことが上手だと、スムーズにコミュニケーションがとれて、ビジネスに限らず、日常生活全般で物事が上手く進むというのは視聴者の皆様も実感されていることだと思います。

ラジオ対談では、

▼作文を上手く書くコツとは?
▼国語嫌いを克服するには?
▼新しい入試問題の解き方は?

といったことをお聞きしました。

英語の専門家対談が実現!(レアジョブ代表 中村 岳氏)

今週のゲストは、スカイプ英会話のレアジョブ代表 中村岳氏です。

「日本人1,000万人を英語が話せるようにする。」

をミッションに、インターネットで英会話が学べるサービスを展開しています。

世界中の人々が国境や言語を超えて活躍できる社会づくりを目指されています。

英語塾キャタル代表の三石と、インターネット英会話レアジョブ代表の中村氏による、
英語の専門家対談をどうぞお楽しみください!

ラジオ対談では、

▼インターネット英会話を始めたきっかけ
▼英語を伸ばすにはどんな勉強が効果的なのか?
▼グローバルに活躍できる人の条件

といったテーマが出ました。ぜひお楽しみください。

書道を通じて自分自身と向き合う 書道家遠藤夕幻先生

今週のゲストは書道家の遠藤 夕幻(えんどう ゆうげん)先生です。

人生の大半を海外で過ごしてきた帰国子女のメインパーソナリティ笹原の日本文化をもっと知りたい、という一心で、遠藤先生をゲストにお招きしました。

遠藤先生は無添加書道(むてんかしょどう)という言葉を掲げ、独自の書の道で生きる無所属の書道家でいらっしゃいます。

20代前半には、書道の道具を一式積み込み、バイクで日本一周の旅に出て、地方で様々な出会いや、人と人との繋がりをご経験されました。

若干22歳で夕幻書道教室を開講されて、2009年より、独自の教育方法で書道教室を展開されました。下は4歳から上は99歳までの指導経験をお持ちでいらっしゃいます。2016年には「あなたがいたからできたこと」という作品集と自叙伝を兼ねた著書を出版されました。対談では自叙伝を一冊サプライズプレゼントしてくださいました。

遠藤先生と対談でお会いした最初の瞬間から、真っ直ぐで、純粋で、おおらかな心をお持ちだということを実感しました。お話を聴きながら、書道を通じて、今の自分と向き合う、ということを遠藤先生の人生そのものが体現されていることに気づきました。

現在、東大島と吉祥寺で教室をされていらっしゃいます。書道にご興味のある方、なかなか字がうまく書けないと悩んでいる方は、ぜひ足を運んでみてください。

夕幻書道教室 ~教室案内~
https://peraichi.com/landing_pages/view/yugen1122

遠藤先生のブログ
http://mutenkashodo.blog.fc2.com/

ラジオ対談では、

▼字が上手く書けるようになるコツとは?
▼書道の本質とは?
▼無添加書道の「無添加」とはどういう意味?

といったことをお聞きしました。

時代とともに進化を遂げる広尾学園の魅力とは 副校長 金子 暁先生


一番右が広尾学園副校長の金子 暁(さとる)先生

今週のゲストは広尾学園副校長の金子暁先生です。

金子先生は順心女子学園に社会科教諭として勤務されました。生徒急減期の体験を経て、
2007年の校名変更と共学化に合わせた広報戦略を担当されました。
学校人気が急上昇する中、2009年からキャリア教育を兼任、2011年からICT 教育を兼任。
2013年からはそれらを統合した教務開発部の統括責任者をお務めになりました。2017年から副校長を務めていらっしゃいます。

ラジオ対談では、

▼広尾学園ではどのような先進的な教育が行われているのか?

▼広尾学園の学生はどのような大学に進学しているのか?

▼時代とともに変わる教育に広尾学園はどのように対応しているのか?

といったことをお聞きしました。

英語によって広がった世界とは? ブリティッシュ・コロンビア大学卒 笹原 未紀先生

今回はキャタルで活躍している先生を紹介するシリーズ初のゲストとして、
笹原 未紀(みき)先生をゲストにお呼びしました。

カナダの名門大学、ブリティッシュ・コロンビア大学に進学されるほどの英語力を持ち合わせている未紀先生ですが、以前はなんと英語を一言も話せなかった時期がありました。その経験談もシェアしていただきました。

キャタルで英語を教える傍ら、ヨガのインストラクターでもあり、インディースミュージックレーベルでもお勤めしている、マルチリンガルでマルチタレントな未紀先生。

夢を実現する上で、英語がどれくらい役に立っているのかも教えていただきました。

ラジオ対談では、
▼英語を流暢に話せるまでどれくらいかかったのか?
▼どうやって英語を勉強したのか?
▼英語を話せたおかげで、どのように世界が広がりましたか?

といった内容について語っていただきました。

AI時代に人が伸ばすべきチカラとは?(二木康晴弁護士)

『いちばんやさしい人工知能ビジネスの教本』の著者で、弁護士の二木康晴先生にお越しいただきました。

人工知能(AI)という言葉が頻繁に聞こえてくるようになりましたが、
具体的にどのような技術なのか、詳しく分かっている人は少ないかもしれません。

人工知能とは人間の生活、働き方をどのように変えるのか?
その時代に生きる子供達は、どんな力を身につけるべきなのか?

人口知能に詳しい弁護士の二木康晴先生に伺いました。

ラジオ対談では、

▼AI時代に人間が伸ばすべきチカラとは?
▼AIによって無くなる仕事とは?
▼AIを活用して、学習を加速させる方法

といったことをお聞きしました。

教育界のノーベル賞受賞者に聞いた「学び方」(工学院大学附属中学校・高等学校 高橋一也教諭)

教育界のノーベル賞と呼ばれる、グローバルティーチャー賞を受賞した、
工学院大学附属中学校・高等学校の高橋一也教諭にお越しいただきました。

高橋教諭は、大学院で英文学を専攻した後、アメリカの大学に留学し、最も効果的な教育を設計・開発するための方法論「インストラクショナル・デザイン」を研究されました。
ICTを活用したデジタル教材やレゴブロックを用いたアクティブ・ラーニングを授業で積極的に取り入れています。
文法を教えるだけではなく、シリア難民や平和など、今、まさに世界で起こっている問題をテーマに英語でディベートを行い、また、レゴを用いて、生徒が物語などを考え、その場面をレゴで形にして表現していく授業などを展開。英語の力はもちろん、想像力や思考力も鍛える授業を行っています。

ラジオ対談では、

▼日本はキャリア教育が弱い
▼お金を稼ぐこと以上に大切なこと
▼「学び」と「勉強」の違いとは?

といった内容について語っていただきました。

英語初心者から始めて英検準1級に合格!キャタルを全力で楽しみながら成長してきた

小学3年生からトータル6年間キャタルに通っている高校1年生のJくん。通い始めた頃は自他共に認めるやんちゃな子どもでした。長い間、Jくんを見守ってきた教師やスタッフにとっては可愛い弟のような存在です。最初はほぼ英語初心者でしたが、10月の英検では、英検準1級に見事合格しました!これまで、どのように英語と関わってきたのか、明るく話し好きのJくんに聞きました!
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目標があれば、どんどん進める!「自分らしさ」を活かした勉強で楽しくステップアップ!

小学4年生からキャタルに通うHさん。英語以外 にフラダンスも習っている彼女は、そんなハワイのイ メージにピッタリな、明るく元気いっぱいな生徒です。 海外短期留学の経験も英語学習に影響を与えてい て、キャタルに入ってからは着実に英語力を伸ばし続けています。そんな彼女の成長の秘訣は、自分の性格・ 特徴を知り、自分に合った方法で勉強することでした。
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先生と英語を話す楽しさ、合格した嬉しさが、続ける力を育みました。

3年前からキャタルに通い続けている、小学3年生のKKくん。
レッスンに一生懸命取り組む様子や、コツコツと勉強を続ける姿勢に、キャタルの教師たちも、その成長をいつも楽しみにしています。英検合格の実績や長く続けてきた自信を実感している彼は、キャタルの生徒さんの模範です。継続の訣や、勉強のモチベーションはどんなところからきているのか、インタビューしてきました!

 

継続の秘訣は、教師の存在と英語で会話する面白さ

これまで通っていて「レッスンに行きたくないな」と思うことはありませんでした。
キャタルでは、先生と会って英語でいろいろな話をしたりすることがとても楽しいです。
学校であったことだったり、最近はゲームの話もしました!
先生たちと話すことが面白いから、楽しく通い続けられてるんだと思います。
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英検 2次面接対策 ラジオセミナー キャタル代表 三石郷史

今回は、英検の2次面接対策について事例を交えながらお話しします。

英検の各級に合格するためには、どの程度の英語力が求められるのか、
どんな勉強をすれば英検に合格できるのか、一緒に考えて行きましょう。

▼英検3級の傾向と対策
▼英検準2級、2級の傾向と対策
▼英検準1級の傾向と対策

未来を生きる子ども達に必要な力とは?


 

「メシが食える大人」=モテる力を持った人である

メシが食える大人とは、一体どういう人のことなのでしょうか?

花まる学習会では、子ども達が幸せになるためには「メシが食える大人」になることが大切だと考えています。「メシが食える大人」というのは、経済的に自立している大人という側面もありますが、それ以上に物事に対する柔軟性や忍耐力が備わった人間という意味があります。世の中には、「この会社はおかしい」「あの上司がいるからできない」という理由で、仕事をやめてしまう人がいます。正直、この世の中は理不尽で満ちています。そんな理不尽な環境に揉まれる経験を通して、自分がどう考え、何を決めるかということが幸せな人生を送る上でとても重要となります。経済的に自立するためには、それ以前に克服しなければならない課題があるということです。
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新・英検の正しい勉強法(英語塾キャタル代表 三石郷史)

2016年度から英検がリニューアルされました。

英検は英語力のチェックだけでなく、入試における学科試験免除、
入学金・授業料免除や英語科目の単位認定など、
学校によってさまざまな優遇措置を受けられるメリットがあります。

しかし、受験方法を間違うと、お子様が英語嫌いになってしまったり、
スキルの偏りが出てしまうリスクがあります。
受験を予定されているご家族は、ご注意ください。

新試験の変更点と勉強法について、
キャタル代表の三石郷史が語りました。

●英検3級から英検準1級までの傾向と対策
●英検を受ける時に注意すべきこと
●英検の試験を楽しみながら勉強するには?

テクノロジーで子どもの成長を加速させる(English CENTRAL松村弘典氏、COMPASS神野 元基氏)

どうしたら子どもは育つのか?

テクノロジー×教育で、子どもの成長に向き合う教育起業家の2人にラジオ出演していただきました!

今回の対談では、

▼子どもが自学自習するコンテンツの秘訣
▼子どもの学習を10倍加速させる方法とは?
▼どうしたら子どものイジメはなくなるのか?

といったテーマで語っていただきました。
ぜひお聞きください。

合格率1.9%!世界の優秀な人が集まるミネルバ大学とは?(ミネルバ大学 山本秀樹元日本代表)

ハーバードやケンブリッジに合格した優秀な学生が、これを蹴ってまで集まる大学がアメリカのサンフランシスコにあります。
学生300人が寮で共同生活をしていおり、半年ごとに世界を移動しながら大学生活を過ごしています。

半年ごとにロンドン、ベルリン、ハイデラバード、ソウル、台北、ブエノスアイレスに移動して、経験や人脈を増やす。オンライン授業ならではの先端教育を提供しています。

ミネルバ大学の魅力と授業内容を、山本秀樹元日本代表にインタビューしました。

今回のラジオでは、

▼教育とテクノロジーを合わせた「エドテック」の魅力
▼半年ごとに世界を移動しながら大学生活!?
▼なぜオンライン教育で質の高い授業が提供できるのか?

ぜひラジオをお聞きください。

21世紀に活躍する人の7つの知能とは?(スタディラボの地福武史代表)

今回のラジオは、新しい教育を提供する、スタディラボの地福武史代表です。

地福武史代表は、日本最大の大手進学塾で執行役員として、首都圏全域の中学入試の総責任者を務めるほか、サイエンス教育、ロボット教育、低学年ジュニア教育などのプログラム開発や運営にも従事。
中学受験の講師としても活躍し、開成をはじめとした御三家中に500名以上の合格指導実績を誇ります。

教育のグローバル化が加速している中、これから必要な教育を語っていただきました。

今回の対談では、

▼21世紀に活躍する人の7つの知能とは?
▼会員制難関受験専門塾エリオとは?
▼子どもの学ぶ力、好奇心を育むには?

といったことをテーマについてお話をしました。

ぜひラジオをお楽しみください。