モチベーション

未来の当たり前を作る 東京大学 i.school のイノベーション教育 東京大学 堀井秀之先生

2009年に始まった i.school からはすでにたくさんの人材が輩出され、様々な分野で活躍している。
i.schoolとコラボレーションして未来フォーラムを開催した雑誌AERAの編集部は、i.school に関心を持った理由について「若くして活躍している方々にかたっぱしからインタビューしたところ、かなりの比率で i.school の修了生だったから」と語ったそうだ。
新しさを生み出す人材を育成するというイノベーション教育について、東京大学 i.school のエグゼクティブディレクター堀井秀之先生に詳しいお話を伺った。

写真中央が東京大学 i.school のエグゼクティブディレクター堀井秀之先生右のキャタル教師の飯田麻衣さんは、実は2014年に i.school に参加していて、大学院時代で一番の有意義な経験だったと語っている。

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子どもが勉強好きになる勉強法とは?(a.school 岩田代表)

20150310

英語塾キャタル代表の三石郷史によるラジオ番組
《In The Dreaming Class》

今回のゲストは、モチベーションの学習塾 a.school代表 岩田拓真さんです。
岩田さんは、「学ぶって、もっと内面から湧きあがるもので、きっかけさえあれば、新しい世界が自然に開けるもの」と信じて、創造的な教育を展開する学習塾を経営されています。
ラジオでは、
・勉強を教えず、みんな勉強を好きになる学習法とは?
・東大生の65%が習っていた習い事とは?
・どうやって子どものモチベーションを上げるのか?
・勉強嫌いの子どもを、勉強好きに変えるには?
について教えて下さいました!

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京大生直伝!やる気と探究心を磨く秘訣(探求学舎 宝槻代表)

20150210

英語塾キャタル代表の三石郷史によるラジオ番組
《In The Dreaming Class》

ゲストスピーカーは、子どもの「探究心」と「自発性」を育て、「なぜそうなるか?」を問いたてながら学ぶ方法を提供している探究学舎の代表の宝槻 泰伸さん。
日本の学校教育は、事実を上から流し込む、いわゆる「詰め込み」型の学習ですが、それでは子どもたちの「自発性」や「興味関心」は育ちません。「なぜそうなるか?」という問いを持つことはビジネスや生活面においてもとても大切なことです。探求学舎では、知りたいという気持ちを原動力に学べる力を育てています。
英語で学ぶを合言葉に「探究型の英語」を提供している2人の代表が熱く語り合います。

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