バイリンガル学習法セミナー

教育リーダーとの対話で掴んだ「成長の秘訣」(英語塾キャタル 三石郷史)

4月からスタートした教育ラジオですが、13名の方にご出演いただきました。

今回は、13回のリーダーとの対話を振り返りながら、
英語塾キャタル代表の三石郷史が「教育の最前線」を語ります。

2020年に大学受験が大きく変わり、
本当に使える「学力」が一層求められています。

明日のラジオでは、3ヶ月間を振り返りながら、

▼変化の時代、どんな人が活躍するのか?
▼どういった能力を身につけておくべきなのか?
▼使える英語を最短で習得するには?

といったテーマを具体的に語りました。ぜひお聞きください!

書くことを通じて「考える力」を磨く(河合塾 森永和英先生)

今回は、代表三石の恩師である、河合塾の森永和英先生です。

森永先生は、小論文を担当され、

「小論文とは著者を解体=解読しつつ、自己をもまた解体=生成していくものだ。」

という考えのもと、多くの生徒を育ててこられました。

今回の対談では、

▼これから活躍する「考えられる人」を育てるには?
▼なぜ書くことを通じて「考える力」を磨くことができるのか?
▼日常的にできる「書く力」の磨き方

といった深いテーマの対話が行われました。
ぜひお聞きください!

AI時代に子供が身につけるべき力とは?(日本学術振興会 安西 祐一郎理事長)

今回は、慶應義塾 塾長を経て、現在、日本学術振興会理事長である安西 祐一郎先生にお越しいただきます。

安西先生は、子どもの主体的な学びのため、先生は我慢して見守るべきだとおっしゃっています。

安西祐一郎先生は第7期中央教育審議会会長として、これからの日本の教育について議論を重ねてこられました。

ラジオ対談では、

▼グローバル化の進む変化の激しい社会の中で、本当に必要な力とは何か?
▼子どもが主体的に学ぶには?
▼本当に幸せになるための教育はどうあるべきか?

といった内容をお話いただきました。ぜひお楽しみください!

イスラエルの教育は日本と真逆!?(起業家 Meni Morimさん)

今回は、イスラエル出身で、スウェーデンでベンチャー起業された
Meni Morimさんにお越しいただきます。

イスラエルと聞くと、あまり接点のない方も多いかと思いますが、
ビジネス、文学、スポーツなど、さまざまな分野で世界的に活躍する人材を輩出している国です。

教育に関しては、日本の真逆の方針だと聞きますが、
一体どのような教育なのか、Meni Morimさんに伺いました。

具体的には、

▼世界的に活躍する人材を輩出するイスラエルの教育とは?
▼男女全員が参加する「兵役」でストレスマネジメントを身につける
▼21世紀で活躍する人材の特徴とは?

今回は、特別に「英語対談」です。

ぜひ英語学習にもご活用ください!

社会の無関心を打破するプロジェクト(リディラバ 安部敏樹代表)

今回は、社会の無関心を打破するリディラバ安部敏樹代表にお越しいただきました。

東京大学在学中の2009年に『リディラバ』を設立され、2012年に法人化。
KDDI∞ラボ最優秀賞など、ビジネスコンテスト受賞歴多数。
東京大学で、大学1~2年生向けの「社会起業」をテーマとした講義を持たれています。

現在、「社会の無関心を打破」するため、大人のための学校づくりのプロジェクトを推進されています。
こちら

今回は、

▼「社会の無関心を打破」するための大人の学校プロジェクト
▼社会問題解決に向け立ちはだかる3つの壁と乗り越え方
▼未知の問題と出会う旅・スタディツアーとは?

といったお話をお聞きしました。