英語教育と通訳の関係性 / 子どもをバイリンガルに育てる方法 斎藤元彦さん&山口亜希さん


本日はキャタル・コミュニケーションズ代表パートナーの斎藤元彦さんと、同じくキャタル・コミュニケーションズでパートナーを務める山口亜希さんをゲストにお呼びしました。

前回の対談から引き続き、お2人に通訳の専門家として、これからの通訳の世界の未来や英語教育と通訳の関係性についてお聞きしました。

特に山口さんは現在4歳の男の子と、9歳の女の子のお母様なので、ご自分がバイリンガルとして培った英語力をどのように子どもたちに教育しているか、についてお伺いしました。

以下の3つのポイントを、対談で掘り下げました。

・AIと通訳の関係性
・若手の通訳者として活躍するには
・子どもをバイリンガルに育てる教育法

ぜひ対談をお聞きください。


私たち英語塾キャタルは英語を学ぶことで、夢を叶える力を手に入れることができると考えています



今の子どもたちにとって英語を学ぶことで得られることこそが、21世紀に必要な力だと考えています。ストーリーを読み、英英辞典を引いてイマジネーションを育み、世界を想像しながら自分の夢を見つけ出す。英語を学ぶことで、自分の夢と世界を繋げることができると、夢は自然と大きくなります。そこから時間をかけて、大きな夢を現実にしていくこと。
英語は世界で活躍するために必要な力であるだけでなく、世界に出るのに必要な力を育むチャンスを与えてくれる最高のトレーニングの場所を子どもに与えてくれるのです。
よかったら、キャタルの体験レッスンに来てみませんか?

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