【朝日新聞に掲載されました】変わる進学/めざせ海外「英語塾」が人気


めざせ海外「英語塾」が人気 4技能きたえ 新共通テストも対応

6/16(土)の朝日新聞朝刊 都内版に、キャタルを取材した記事が掲載されました。

大学受験の英語で4技能(読む・書く・聞く・話す)を問われるようになるため
小中学生からTOEFL対策をしている塾の人気が上がり始めているという内容の記事で

人気の英語塾の一つとしてキャタルを紹介していただいています!

全文はこちらからお読みいただけます → https://www.asahi.com/articles/CMTW1806181300003.html

 

キャタルの紹介部分(記事より引用)

小3~高3の約500人が通う英語塾「キャタル」(渋谷区)も、多読やエッセーの執筆などで4技能を伸ばし、小学校のうちに英検1~2級、中高生でTOEFL100点をめざす。以前は英語力を維持したい帰国生やインターナショナルスクール生が多かったが、最近、中高生の入塾が増えた。

 1回3時間のレッスンは全て英語でマンツーマン。授業では、女子生徒(13)が英文を音読し、その姿をタブレット端末のカメラで撮影していた。撮った動画を講師と一緒に見ながら、発音や抑揚をチェックする。「英作文を書けばすぐ添削してもらえるし、その場で英語のスキルが上がるのが楽しい」と話す。

 保護者からは「結局どういう英語教育をさせればいいか分からない」という不安の声も寄せられる。一方、高3でも大手受験塾に転塾せず、英語の力で慶応大や国際基督教大、上智大などの合格を目指す生徒も出てきた。三石郷史代表(44)は「4技能入試に対応できる『受験塾』としても広まりつつある」と話す。


私たち英語塾キャタルは英語を学ぶことで、夢を叶える力を手に入れることができると考えています



今の子どもたちにとって英語を学ぶことで得られることこそが、21世紀に必要な力だと考えています。ストーリーを読み、英英辞典を引いてイマジネーションを育み、世界を想像しながら自分の夢を見つけ出す。英語を学ぶことで、自分の夢と世界を繋げることができると、夢は自然と大きくなります。そこから時間をかけて、大きな夢を現実にしていくこと。
英語は世界で活躍するために必要な力であるだけでなく、世界に出るのに必要な力を育むチャンスを与えてくれる最高のトレーニングの場所を子どもに与えてくれるのです。
よかったら、キャタルの体験レッスンに来てみませんか?

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