食べるヨガと歌うヨガを教える ヤムナさん(村田 由恵さん)前編


本日のゲストは「食べるヨガ – 今日からはじめる菜食レシピ48」著者のヤムナ(村田由恵)さんです。

ヤムナさんは、岡山県生まれ、30年前からマクロビオティックを始めました。

ご結婚されて間もなく、ご家族3人で、ハワイのカウアイ島に移り、約半年間、スプラウトを育てながら、アシュタンガヨガを学び、帰国されました。
その後、バクティーヨガに出会い、クリシュナ寺院で約10年間調理担当を務め、2001年より、菜食家庭料理の店「ゴーヴィンダズ」をオープンし、2012年12月にクローズされました。
現在は、旦那様のマドゥさん(村田大介さん)とともに、食事、瞑想、哲学、音楽などを取り入れた、バクティーヨガのメッセージを伝える「生きるヨガ」のクラスを自宅で主宰していらっしゃいます。

ヤムナさんとマドゥさんには、家族ぐるみでお世話になっています。
最初の出会いはキルタン(うたうヨガ)を通じてでした。その際、ヤムナさんのお料理もいただき、お二人の心優しさと、音楽や食べ物に感動したのを覚えています。

ヨガといえばアーサナ(坐法)をとること、と日本では主に認識されていますが、ヨガとは生き方であり、食べることやうたうこと、人生において全ての場面にヨガがあるのです。

食べることは私達の生活において全く外せないもの。
生きることの源こそ、食べることですね。何かを食べるということは、命をいただくこと。自分が食べているものはどこから来ているのか、誰が準備してくれているのか、どのような関係で自分につながっているのか、をひとつひとつ考えて、感じて、ありがたく思うことこそ、食べるヨガです。

・近年、菜食生活が色々な国で推奨されるようになってきた、その理由は?
・健康面でも菜食生活は体にとって良いのでしょうか?
・子どもたちにとって、菜食生活で育つことはどのような影響があるのでしょうか?

など、教えていただきました。

 
食べるヨガと歌うヨガを教える ヤムナさん(村田 由恵さん)後編はこちらから聴けます。


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