教育界のノーベル賞受賞者に聞いた「学び方」(工学院大学附属中学校・高等学校 高橋一也教諭)


教育界のノーベル賞と呼ばれる、グローバルティーチャー賞を受賞した、
工学院大学附属中学校・高等学校の高橋一也教諭にお越しいただきました。

高橋教諭は、大学院で英文学を専攻した後、アメリカの大学に留学し、最も効果的な教育を設計・開発するための方法論「インストラクショナル・デザイン」を研究されました。
ICTを活用したデジタル教材やレゴブロックを用いたアクティブ・ラーニングを授業で積極的に取り入れています。
文法を教えるだけではなく、シリア難民や平和など、今、まさに世界で起こっている問題をテーマに英語でディベートを行い、また、レゴを用いて、生徒が物語などを考え、その場面をレゴで形にして表現していく授業などを展開。英語の力はもちろん、想像力や思考力も鍛える授業を行っています。

ラジオ対談では、

▼日本はキャリア教育が弱い
▼お金を稼ぐこと以上に大切なこと
▼「学び」と「勉強」の違いとは?

といった内容について語っていただきました。


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