日比谷高校が東大合格53人出せた理由(東京都立日比谷高等学校 校長 武内彰)


英語塾キャタル代表の三石郷史によるラジオ番組
《In The Dreaming Class》

今回のゲストは、

東大合格者の伸びで注目を集める、名門・日比谷高校の武内校長先生です。

2016年の東京大学の合格者数53人。
大学入試結果は教育関係者に衝撃を与えました。

開成高校、筑波大附属駒場高校、灘高校、麻布高校といった
6年制の中高一貫校がトップ10を占める中、3年制の公立高校が11位にランクイン。

公立高校が50人以上の合格者を出したのは、
1995年の県立千葉高校(55人)、県立浦和高校(50人)以来、21年ぶりの快挙でした。

日比谷高校が東大合格者を53人出せた教育の裏側をインタビューしました。

▼日比谷高校が東大合格者を53人出せた理由
▼これからの社会でどんな学生が活躍するのか?
▼重要性が増しているライティングをどう教えているか?


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