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ライティング添削プラットフォーム「Rewrites」を用いた学校教育プログラム、 経済産業省「未来の教室」実証事業への採択が決定

経済産業省 未来の教室 公式HPより

株式会社キャタル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:三石 郷史)が提供するライティング添削プラットフォーム「Rewrites(リライツ)」を用いた学校教育プログラムが、経済産業省が展開する「未来の教室」実証事業へ採択されることが決定しました。

このニュースに関するリリースはこちらからご覧ください

大学入試改革で「英語」はどう変わるのか

大学入試改革で「英語」はどう変わるのか

大学入試改革の英語は、方針が変更されるたびに混乱が大きくなっているようですが、「何のための改革」なのかということと「どのような英語力をつけておくべきか」といった本質的なことをおさえておければ、落ち着いて切り抜けることができます。

3月に発売された雑誌PRESIDENT『「英語」の学び方』に、タイトルにある記事が掲載されています。こちらの記事内で、英語の専門家としてキャタル代表の三石が取材を受けました。

Webでも記事が読めるように公開されていますので、まだ読んでいない方はぜひこちらからご覧ください。

https://president.jp/articles/-/25796
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犬が教えてくれる、リーダーシップ教育とは?【パート2】

今回の放送は前回から引き続き、カリスマドッグトレーナー、シーザー・ミランの【犬の原理】を元にしたリーダーシップ能力の発掘や対人関係の改善についてお伝えします。
なぜ教育番組で犬の話が出てくるのか、みなさま気になっているかもしれませんが、自分が他者に対してどういった態度を示しているか、どういった教育をしようとしているのかは、言葉を使わない、動物に対する態度からよく明らかになると、思いませんか?

自分の飼い犬にこのトレーニング方法を実践したおかげで、私と姉は良いリーダーとなり、私たちの飼い犬は安定して、いい犬となりました。
この教育方法は、人間関係において、特に子ども達に向けても、応用できると感じていますので、皆様にもシェアしたいと思いました。

ぜひお聞きください。

 
今回のラジオで紹介した本:

ザ・カリスマ ドッグトレーナー シーザー・ミランの犬と幸せに暮らす方法55
シーザー・ミラン (著), ナショナル ジオグラフィック (編集), 藤井 留美 (翻訳)

犬が教えてくれる、リーダーシップ教育とは?

皆様もご存知の通り、今年は戌年ですね。
実は私は今年から、保護犬を我が家の一員として迎え入れました。
現在姉と保護犬のひめちゃんと一緒に、3人生活を送っています。

犬を飼うのは2人とも初めてでしつけや教育にとても悩んだのですが、行き着いたのがカリスマドッグトレーナーのシーザー・ミランの本でした。

今回のラジオでは、その本を紹介しつつ、なぜ犬の教育やしつけが人間の教育につながるのか、そして自分自身に教育をすることが、どのように自分の飼い犬の幸せや、周りの幸せにも繋がるのかお伝えします。

どうぞお楽しみに!

 
今回のラジオで紹介した2冊の本はこちらです。

ザ・カリスマ ドッグトレーナー シーザー・ミランの 犬が教えてくれる大切なこと

ザ・カリスマ ドッグトレーナー シーザー・ミランの犬と幸せに暮らす方法55

キャタルってどんな英語塾?保護者の方にお聞きしました!

キャタルってどんな英語塾?

保護者から見たキャタルはどんな塾か、お話しいただきました。
楽しいレッスンの様子もわかる動画です。

この動画にでてくる寳田鈴子さんは小学5年生からキャタルで学び始めて4年半。
現在高校1年生で英検1級に挑戦しています!

 

【現代ビジネスに掲載されました】ハーバード、イェール、国内大学でも必須!「英語を書く力」の学び方

ハーバード、イェール、国内大学でも必須!「英語を書く力」の学び方

マサチューセッツ工科大学に合格したキャタル代表の三石郷史のインタビュー記事が
Webメディア 現代ビジネスに本日掲載されました。

 
なぜ、英語において「書く力」が重要なのだろうか?
そして、英語を「書く力」を身につける学習法とは?

 
英語を学ぶ人も、お子さんをバイリンガルにしたい保護者も必見の内容となっていますので、ぜひご覧ください!
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55716

【朝日新聞に掲載されました】変わる進学/めざせ海外「英語塾」が人気

めざせ海外「英語塾」が人気 4技能きたえ 新共通テストも対応

6/16(土)の朝日新聞朝刊 都内版に、キャタルを取材した記事が掲載されました。

大学受験の英語で4技能(読む・書く・聞く・話す)を問われるようになるため
小中学生からTOEFL対策をしている塾の人気が上がり始めているという内容の記事で

人気の英語塾の一つとしてキャタルを紹介していただいています!

全文はこちらからお読みいただけます → https://www.asahi.com/articles/CMTW1806181300003.html

 

キャタルの紹介部分(記事より引用)

小3~高3の約500人が通う英語塾「キャタル」(渋谷区)も、多読やエッセーの執筆などで4技能を伸ばし、小学校のうちに英検1~2級、中高生でTOEFL100点をめざす。以前は英語力を維持したい帰国生やインターナショナルスクール生が多かったが、最近、中高生の入塾が増えた。

 1回3時間のレッスンは全て英語でマンツーマン。授業では、女子生徒(13)が英文を音読し、その姿をタブレット端末のカメラで撮影していた。撮った動画を講師と一緒に見ながら、発音や抑揚をチェックする。「英作文を書けばすぐ添削してもらえるし、その場で英語のスキルが上がるのが楽しい」と話す。

 保護者からは「結局どういう英語教育をさせればいいか分からない」という不安の声も寄せられる。一方、高3でも大手受験塾に転塾せず、英語の力で慶応大や国際基督教大、上智大などの合格を目指す生徒も出てきた。三石郷史代表(44)は「4技能入試に対応できる『受験塾』としても広まりつつある」と話す。

高校生向けの大学レベル教育、国際バカロレア”DP”とは?

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前回の記事でご紹介した「国際バカロレア(IB)」。
今、IB教育が日本の教育現場では大変注目を浴びています。

IB教育とは英語で行われる国際基準の教育プログラムで、もともと日本国内では主にインターナショナルスクールで導入されていました。前回の記事では、なぜこのIBの教育プログラムが注目されてきているのかをご説明しました。

IB教育のうち、とくに「ディプロマプログラム」が着目されています。
この「ディプロマプログラム」とは一体どのようなものなのでしょうか?
そして、日本での教育とはどのように異なるのでしょうか?
今回はIBのディプロマプログラムについて解説していきます!

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