インタビュー

21世紀に活躍する人の7つの知能とは?(スタディラボの地福武史代表)

今回のラジオは、新しい教育を提供する、スタディラボの地福武史代表です。

地福武史代表は、日本最大の大手進学塾で執行役員として、首都圏全域の中学入試の総責任者を務めるほか、サイエンス教育、ロボット教育、低学年ジュニア教育などのプログラム開発や運営にも従事。
中学受験の講師としても活躍し、開成をはじめとした御三家中に500名以上の合格指導実績を誇ります。

教育のグローバル化が加速している中、これから必要な教育を語っていただきました。

今回の対談では、

▼21世紀に活躍する人の7つの知能とは?
▼会員制難関受験専門塾エリオとは?
▼子どもの学ぶ力、好奇心を育むには?

といったことをテーマについてお話をしました。

ぜひラジオをお楽しみください。

子どもが勉強を継続できる学習管理プラットフォーム(スタディプラス代表 廣瀬 高志氏)

今回のラジオは、

260万人以上が利用する日本最大の学習管理プラットフォーム「Studyplus」を開発した、
スタディプラス代表の廣瀬 高志代表です。

人々の学習の根幹にあたる<学習の継続>を支援するプラットフォームを
スマートフォン中心に運営している注目の企業です。

デジタル学習時代における、学習の継続、成長について、
廣瀬 高志代表にお話いただきました。

今回の対談では、

▼東大トップ合格した先輩に教わった「勉強記録ノート」
▼なぜ三日坊主の生徒が「Studyplus」で学習を継続できるようになったのか?
▼eラーニングを上手に活用して成長するには?

ぜひラジオをお楽しみください。

新たなイノベーション創出を担う人材育成(九州大学 副理事 小山内 康人教授)

今回のゲストは、

平成30年に新設される、九州大学共創学部の学部長に就任予定の小山内 康人教授です。

共創学部は、とてもユニークな学部です。
複雑化・多様化するグローバル社会において、多様な人との協働から異なる観点や学問的な知見の融合を図り、
共に構想し、連携して新たなものを創造する「共創」をコンセプトとして、
新たなイノベーションの創出を担う人材育成をされるとのことです。

今回の対談では、

▼国際競争力の向上を進め、グローバルな舞台で活躍できる人材とは?
▼九州大学の魅力の1つ!国際的な学生寮
▼世界レベルの教育研究を行う「スーパーグローバル大学」の取り組み

といったことをテーマにお話をしました。

ぜひラジオをお楽しみください。

留学できる人、できない人の違い(グローバル人材育成のプロ 豊田圭一氏)

今回のゲストは、

グローバル人材育成のための海外研修事業を展開している豊田圭一さんにお越しいただきます。

豊田さんは、海外教育コンサルティング事業で起業され、15年以上にわたり、留学コンサルタントとして留学・海外インターンシップ・海外研修事業に携わっています。
現在、グローバル人材育成のための海外研修事業に従事するほか、世界6ヶ国で複数の事業を展開中です。

著書に、
『とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方』
『引きずらない人は知っている、打たれ強くなる思考術』
などあり、多方面で活躍されています。

▼世界で戦っていくニッチトップ戦略
▼ケーススタディからリアルスタディへ
▼留学できる人、できない人の心の違いとは?

ぜひラジオをお楽しみください。

国際バカロレア教育の最前線(玉川大学 江里口歡人教授)

今回のゲストは、

国際バカロレア教育の最前線を知る、玉川大学 江里口歡人教授にお越しいただきます。

江里口先生は、玉川学園での国際バカロレア・プログラム導入に携わり、玉川大学大学院教育学研究科にIB教員養成コースを立ち上げを推進されました。

文部科学省は「2018年までに、国際バカロレア認定校を200校に増やす」との目標を発表しています。

グローバル化の時代を迎え、世界で通用する人材を育成するこの教育プログラムの理念やプログラム内容を江里口先生にお聞きします。

▼受けた親が、我が子にも受けさせたいIB教育とは?
▼21世紀に必要なTOK(知の理論)とは何か?
▼クリティカルシンキングの本当の意味

ぜひラジオをお楽しみください。

ネイティブ英語からインターナショナル英語へ(上智大学 吉田 研作教授)

今回のゲストは、

上智大学の言語教育研究センター教授、 吉田 研作先生です。

英語教育、バイリンガリズム、異文化間コミュニケーション教育の第一人者で、 文科省などの外国語教育に関する各委員会にも携わり、英語が使える日本人の育成に関する研究、活動をされています。

今回の対談では、

▼なぜ日本の英語教育は変われないのか?
▼入試にも活用される4技能テスト「TEAP」とは?
▼ネイティブ英語ではなく、インターナショナル英語へ

といったテーマでお話を伺いました。
ぜひお楽しみください。

小中高生からのイギリス留学(Watanabe Office代表 渡邊和子氏)

今回のゲストは、

イギリス留学の専門家である渡邊代表です。

700年の伝統を持ち、今なお世界中から高い評価を受け続けている英国のボーディングスクールは、「グローバル教育」の土台が根付いていると渡邊代表は語ります。
渡邊代表自身もイギリス留学をされていて、今求められている「世界のどこでも通用する」経験ができたとおっしゃっていました。
イギリス留学のメリットや、具体的な入学までのプロセスを、イギリス留学専門家である渡邊代表にお聞きします。

今回の対談では、

▼グローバルで活躍できる人材とは?
▼イギリスのボーディングスクールにはどんな学生が集まるのか?
▼イギリス留学での圧倒的な体験とは?

といったテーマでお話を伺いました。
ぜひお楽しみください。

子育てに役立つマインドフルネス(スタンフォード大学 スティーヴン・マーフィー・重松先生)

今回のゲストは、

スタンフォード大学マインドフルネス教室のスティーヴン・マーフィー・重松先生です。

ハーバード大学、東京大学、スタンフォード大学で教鞭をとり、
現在、スタンフォード大学ライフワークス・ファウンディング・ディレクターを担当されています。

マインドフルネスやEQでグローバルスキルや多様性を高める国際的な専門家として知られ、
教育、医療分野を中心に活躍されています。

今回の対談では、

▼子育てに役立つマインドフルネス(Mindful Parenting)とは?
▼脳に休息を与え、脳をメンテナンスする方法
▼なぜマインドフルネスが才能・学力を向上させるのか?

といったテーマでお話を伺いました。
ぜひお楽しみください。

こども教育の未来を見つめて(英語塾キャタル代表 三石郷史)

今回は、英語塾キャタル代表の三石郷史が「教育の最前線」を語ります。

これまでのゲスト対談から見出した

【子供教育の未来】

について熱く語ります。

2020年に大学受験が大きく変わり、
本当に使える学力が一層求められています。

▼これからどんな人が活躍するのか?
▼どういった能力を身につけておくべきなのか?
▼大人は子育てにどう関わっていけばよいのか?

といったテーマを具体的に語りました。ぜひお聞きください!

「英語が読める子」に育てる方法(英語児童書ディレクター 大島英美先生)

今回のゲストは、

英語児童書ディレクターの大島英美(おおしま えみ)先生です。

小学校の英語必修化で、どうお子様に関わったらよいか
戸惑う親御さまも多くいらっしゃいます。

大島先生は、「勉強っぽくない」楽しい、実践的な学習法で、
気がつけば「英語が読める子」に育てる方法を体系化されています。

■先生の著書『声に出して読む英語絵本―初めてのリードアラウド』はこちら
https://goo.gl/5fUWCq

英語塾キャタルでも、英語の本を読むことを大切にしていますが、
今回の対談では、

▼英語絵本を使って、子供の英語力を伸ばすには?
▼英語絵本を使ったリードアラウド学習法
▼子供の英語教育にパパ・ママはどう関わればよいのか?

といったテーマでお話を伺いました。
ぜひお楽しみください。

TOEFL100点を目指す!(英語塾キャタル代表 三石郷史)

英語塾キャタル代表の三石郷史が「教育の最前線」を語ります。

キャタルが一貫して提案している

【ゼロからTOEFL100点を目指す学習法】

について、実際に代表の三石が実践している方法を語りました。

今回のテーマは、

▼ゼロからTOEFL100点目指す勉強法
▼三石郷史の英語学習レポート
▼インターナショナルバカロレアの教育とは?

ぜひお聞きください!

読解力を養いつつ、算数力を伸ばす(玉井式国語的算数教室の玉井満代先生)

今回のゲストは、
玉井式国語的算数教室の玉井満代先生です。

知的学習をすすめていく上で、「国語力」を重視しなくてはならないことは、
文科省をはじめとしてあらゆる教育機関が提唱していることではありますが、
国語力を上げるための具体的な教材の開発は後手に回っているのが現状だと言われます。

その中で、

「玉井式国語的算数教室」さんは、いわゆる超難関中学校に位置づけされている
私・国立中学へ、数多くの合格者を輩出してきた進学塾での経験をベースに、

低学年のうちに、必ずやらせておきたい教材として開発した、
「読解力を養いつつ、算数力を伸ばすカリキュラム」をお持ちです。

ラジオでは、

▼画期的な小学生向けの英才教育
▼読解力を養いつつ、算数力を伸ばすには?
▼文章がスラスラ読めるようになるには?

といった内容を語っていただきました。
ぜひお楽しみください。

答えのない時代、活躍できる人のマインドセット(演奏家 伊東 乾氏)

今回のゲストは、
演奏家の伊東乾(いとう けん)さんです。

音楽と教育、芸術と教育の関係について
伊東さんにお話を伺いました。

▼なぜ「失敗すること」が子ども教育で大切なのか?
▼考えすぎず、感じることが大切、その理由とは?
▼答えのない中で「これがいい!」と決めるマインドセット

多彩な経歴の伊東乾さんのお話をぜひお聞きください。

これからの英語は、4技能学習をやりなさい!(東京大学、 慶應義塾大学教授 鈴木寛先生)

今回のゲストは、
東京大学、 慶應義塾大学の両大学で教授を務めている鈴木寛先生です。

鈴木先生は、山口県庁出向中に吉田松陰の松下村塾を何度も通い、人材育成の重要性に目覚め、
「すずかん」の名で親しまれた通産省在任中から大学生などを集めた私塾「すずかんゼミ」を主宰されました。

2012年4月、自身の原点である「人づくり」「社会づくり」にいっそう邁進するべく、一般社団法人社会創発塾を設立。
社会起業家の育成に力を入れながら、2014年2月より、東京大学公共政策大学院教授、慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に同時就任されています。
10月より文部科学省参与、2015年2月文部科学大臣補佐官を務められています。

さらに、日本でいち早く、アクティブ・ラーニングの導入を推進する教育リーダーです。

▼社会人に必要な「実行力」の身につけ方
▼プロジェクトベースドラーニングが活躍する人材を育てる
▼人工知能の時代、人間がやるべき仕事の変化

といったお話を伺いました。

2020年の入試改革で押さえるべきたった1つのこと(英語塾キャタル 三石郷史)


大学入学共通テストの英語について、2020年から2023年までは、大学入試センターが作るマークシート式の試験と、学習指導要領に対応した民間試験(TOEFL、英検などが候補)を併存させる方針が決まりました。

方向性が定まったようで、定まっていない中、時間だけは確実に過ぎていきます。

「大学入試の改革の速度に学校が対応できていない」

と感じるご父兄が増えている中、英語塾キャタルへの相談も増えています。

キャタル代表の三石郷史は、教育リーダーとの対話を通じて、明確な答えを掴み取っています。

今回のラジオでは、これからの入試に勝つための方向性を掴んでいただける内容になっています。

具体的には、

▼2020年から始まる入試の具体的な変化とは?
▼これから国内トップ大学に合格できる勉強方針
▼グローバル化社会で活躍するための学校の選び方

といったテーマを具体的に語りました。ぜひお聞きください!

教育リーダーとの対話で掴んだ「成長の秘訣」(英語塾キャタル 三石郷史)

4月からスタートした教育ラジオですが、13名の方にご出演いただきました。

今回は、13回のリーダーとの対話を振り返りながら、
英語塾キャタル代表の三石郷史が「教育の最前線」を語ります。

2020年に大学受験が大きく変わり、
本当に使える「学力」が一層求められています。

明日のラジオでは、3ヶ月間を振り返りながら、

▼変化の時代、どんな人が活躍するのか?
▼どういった能力を身につけておくべきなのか?
▼使える英語を最短で習得するには?

といったテーマを具体的に語りました。ぜひお聞きください!

書くことを通じて「考える力」を磨く(河合塾 森永和英先生)

今回は、代表三石の恩師である、河合塾の森永和英先生です。

森永先生は、小論文を担当され、

「小論文とは著者を解体=解読しつつ、自己をもまた解体=生成していくものだ。」

という考えのもと、多くの生徒を育ててこられました。

今回の対談では、

▼これから活躍する「考えられる人」を育てるには?
▼なぜ書くことを通じて「考える力」を磨くことができるのか?
▼日常的にできる「書く力」の磨き方

といった深いテーマの対話が行われました。
ぜひお聞きください!

AI時代に子供が身につけるべき力とは?(日本学術振興会 安西 祐一郎理事長)

今回は、慶應義塾 塾長を経て、現在、日本学術振興会理事長である安西 祐一郎先生にお越しいただきます。

安西先生は、子どもの主体的な学びのため、先生は我慢して見守るべきだとおっしゃっています。

安西祐一郎先生は第7期中央教育審議会会長として、これからの日本の教育について議論を重ねてこられました。

ラジオ対談では、

▼グローバル化の進む変化の激しい社会の中で、本当に必要な力とは何か?
▼子どもが主体的に学ぶには?
▼本当に幸せになるための教育はどうあるべきか?

といった内容をお話いただきました。ぜひお楽しみください!