バイリンガル学習法セミナー

専門家インタビュー

「英語が読める子」に育てる方法(英語児童書ディレクター 大島英美先生)

今回のゲストは、

英語児童書ディレクターの大島英美(おおしま えみ)先生です。

小学校の英語必修化で、どうお子様に関わったらよいか
戸惑う親御さまも多くいらっしゃいます。

大島先生は、「勉強っぽくない」楽しい、実践的な学習法で、
気がつけば「英語が読める子」に育てる方法を体系化されています。

■先生の著書『声に出して読む英語絵本―初めてのリードアラウド』はこちら
https://goo.gl/5fUWCq

英語塾キャタルでも、英語の本を読むことを大切にしていますが、
今回の対談では、

▼英語絵本を使って、子供の英語力を伸ばすには?
▼英語絵本を使ったリードアラウド学習法
▼子供の英語教育にパパ・ママはどう関わればよいのか?

といったテーマでお話を伺いました。
ぜひお楽しみください。

TOEFL100点を目指す!(英語塾キャタル代表 三石郷史)

英語塾キャタル代表の三石郷史が「教育の最前線」を語ります。

キャタルが一貫して提案している

【ゼロからTOEFL100点を目指す学習法】

について、実際に代表の三石が実践している方法を語りました。

今回のテーマは、

▼ゼロからTOEFL100点目指す勉強法
▼三石郷史の英語学習レポート
▼インターナショナルバカロレアの教育とは?

ぜひお聞きください!

読解力を養いつつ、算数力を伸ばす(玉井式国語的算数教室の玉井満代先生)

今回のゲストは、
玉井式国語的算数教室の玉井満代先生です。

知的学習をすすめていく上で、「国語力」を重視しなくてはならないことは、
文科省をはじめとしてあらゆる教育機関が提唱していることではありますが、
国語力を上げるための具体的な教材の開発は後手に回っているのが現状だと言われます。

その中で、

「玉井式国語的算数教室」さんは、いわゆる超難関中学校に位置づけされている
私・国立中学へ、数多くの合格者を輩出してきた進学塾での経験をベースに、

低学年のうちに、必ずやらせておきたい教材として開発した、
「読解力を養いつつ、算数力を伸ばすカリキュラム」をお持ちです。

ラジオでは、

▼画期的な小学生向けの英才教育
▼読解力を養いつつ、算数力を伸ばすには?
▼文章がスラスラ読めるようになるには?

といった内容を語っていただきました。
ぜひお楽しみください。

答えのない時代、活躍できる人のマインドセット(演奏家 伊東 乾氏)

今回のゲストは、
演奏家の伊東乾(いとう けん)さんです。

音楽と教育、芸術と教育の関係について
伊東さんにお話を伺いました。

▼なぜ「失敗すること」が子ども教育で大切なのか?
▼考えすぎず、感じることが大切、その理由とは?
▼答えのない中で「これがいい!」と決めるマインドセット

多彩な経歴の伊東乾さんのお話をぜひお聞きください。

これからの英語は、4技能学習をやりなさい!(東京大学、 慶應義塾大学教授 鈴木寛先生)

今回のゲストは、
東京大学、 慶應義塾大学の両大学で教授を務めている鈴木寛先生です。

鈴木先生は、山口県庁出向中に吉田松陰の松下村塾を何度も通い、人材育成の重要性に目覚め、
「すずかん」の名で親しまれた通産省在任中から大学生などを集めた私塾「すずかんゼミ」を主宰されました。

2012年4月、自身の原点である「人づくり」「社会づくり」にいっそう邁進するべく、一般社団法人社会創発塾を設立。
社会起業家の育成に力を入れながら、2014年2月より、東京大学公共政策大学院教授、慶應義塾大学政策メディア研究科兼総合政策学部教授に同時就任されています。
10月より文部科学省参与、2015年2月文部科学大臣補佐官を務められています。

さらに、日本でいち早く、アクティブ・ラーニングの導入を推進する教育リーダーです。

▼社会人に必要な「実行力」の身につけ方
▼プロジェクトベースドラーニングが活躍する人材を育てる
▼人工知能の時代、人間がやるべき仕事の変化

といったお話を伺いました。